風俗トラブルの被害に関する相談・対策 は恐喝・脅迫 対策室へ。
デリヘル等の風俗店やキャバクラ等のトラブル
◆デリヘル等の風俗店やキャバクラ等のトラブル
デリバリーヘルス、ファッションヘルス、ソープ、SMクラブ、出会い喫茶、ハプニングバーなどなど・・・・。風俗にはいろんな種類のお店があり、そして風俗には様々なタブーがあります。風俗で働いていることや、風俗に通っていること。本番行為を誘う風俗嬢に、容認する風俗店。年齢を偽って入店する風俗嬢に、知った上で採用する風俗店。そのようなタブーがネタとなって、様々な恐喝や脅迫が生まれるようです。
ヘルスなどの風俗店で、本番行為を強要したと法外な罰金を請求された。
デリヘル嬢が、店から罰金と称し給料から天引きされ、無償で強制労働させられた。
キャバクラの客として知り合った男性に「家族にばらす」と、肉体関係を強要された。
知られたくない秘密を守るために、お金を渡したり、相手の要求をのんでしまう方もいます。しかし、このような手口でお金を取る人や、相手を服従させる人はそれだけで済ませてくれることはほとんどありません。味をしめた者の要求はエスカレートしていくものです。決して相手に服従することで解決することはありません。
当社はそんな風俗店に関するトラブルの被害を調査し、犯行の証拠収集し、犯人を特定するなど対策を講じ、被害の解決に向けてご協力させていただきます。

※ただし、弁護士法に違反するような示談交渉や訴状の作成などはいたしませんのでご了承ください。
被害事例① 風俗店を辞めさせてくれない。

CASE1 風俗店で本番行為の法外な罰金を請求された。
■依頼者男性(既婚者・55歳)
■依頼内容: ホテルヘルスにて、ヘルス嬢から誘われて本番行為に及んだ。サービス終了後、女性は態度を一変し、本番行為を強要させられたとして、店の男性を呼びつけた。複数の男性に軟禁状態で暴行を受け、免許証と会社の名刺をひかえられ、法外な罰金を支払う内容の念書を書かされた。罰金があまりに高額で準備ができず、店側の電話に出ずにいると、会社まで来て請求された。
■調査内容 本人と店側との電話のやりとりを録音し、店側の恐喝や暴行を加えたことの証拠をおさえ、病院にて診断書を入手し、店側が会社や自宅の付近において待ち伏せする様子を撮影した。それらの証拠をもとに、本番行為の強要していないことと、罰金は一銭も支払わないことを意思表示したところ、店側からの請求は無くなった。
CASE2 風俗で知り合ったお客の男性から脅迫された。
■依頼者女性(23歳)
■依頼内容:あるデリヘルで働く依頼者女性は、客の男性と親しくなり、店外でも関係を持つようになった。関係を切りたいことを男性に告げたところ、風俗で働いていることを家族や勤務先にばらすと言って、関係を強要してきた。
■調査内容男性の素行調査をし、脅迫している男性の証拠を取った後、男性に対し、今後脅迫行為をやめない場合には法的措置に講じることを通知したところ、依頼者の秘密をばらすことなく、男性の脅迫行為はおさまった。
※調査事例の内容は、守秘義務や個人情報保護の観点から実際に行った事例をもとに多少変更しております。
その他の調査をご希望を希望なら、全国駅前探偵社
お金を貸した相手の所在を突き止めたい。
妻の浮気調査を依頼したい。
ストーカー行為をやめさせたい。
詐欺対策室 全国駅前探偵社
姿を消した詐欺師を捕まえたい。
詐欺で騙し取られた金銭を取り返したい。
騙された詐欺の証拠を調査したい。

