浮気・不倫・中絶費用・手切金・慰謝料・損害賠償請求・肉体関係強要・男女問題・男女間トラブルの被害に関する相談・対策・対処・対応・解決は恐喝・脅迫対策室
浮気・不倫・復縁・離婚の男女トラブルの恐喝・脅迫・強要
◆男女間トラブルによる相談・対策・解決に向けて。
- 浮気をネタに金銭要求・肉体関係の強要などの脅し・ゆすり・たかりを受けた。
- 元彼の復縁を拒むと、「殺すぞ!」と恐喝・脅迫・強要の被害を受けた。
- 愛人・不倫相手から中絶費用・慰謝料請求などの手切れ金を要求された。
男女間トラブル・恋愛トラブルによる恐喝・脅迫・強要をする者は、自分が悪いことをしている意識はなく、自分こそ被害者だと思っています。 自分の気持ちが受け入れられないのは、相手に非があり、恐喝・脅迫・強要を受けることは当然の義務であると、自分の行為を正当化してしまうようです。
彼らは相手をよく知っている分、相手の弱みも知っています。気持ちを受け入れてもらえない彼らにとって、恐喝や脅迫は残された唯一の手段となるのは、たやすいことで、また相手を思う気持ちが強い分、相手を思ううらみ・つらみも強くなるようです。
加害者の恐喝・脅迫する行為への非難や無視は、ときにそれらの行為をエスカレートさせる結果となります。 また、彼らの思いを受け入れることは、彼らの気持ちに期待をもたせ、別れを切り出すとき、かえって彼らの気持ちをもてあそんだと思わせる結果となります。だからこそ男女間トラブルから発生する恐喝・脅迫・強要は、根が深いのです。
当社では、恐喝・脅迫犯の行為を調査し、犯人を特定し、証拠をおさえるなど対策を講じることによって、浮気、不倫、復縁、破局にともなう男女間トラブルから生じる恐喝・脅迫・強要行為を阻止します。
※ただし、弁護士法に違反するような示談交渉や訴状の作成などはいたしませんのでご了承ください。
CASE1 浮気の証拠写真を撮られて恐喝された。
■依頼者38歳男性
■依頼内容:依頼者は、既婚者でありながら、職場の同僚女性と浮気をしていたところ、見ず知らずの男性から浮気をばらすと脅された。男性はふたりがラブホテルに入る写真を持っており、法外な値段で写真を買うように恐喝した。
■調査・対策内容恐喝犯が依頼者に接触してくる機会を狙い、恐喝の証拠をおさえ、素行を調べた。すると、男性は浮気相手の女性の前の彼氏であり、彼女にふられた腹いせで犯行に及んでいた。素行を掴んだこと、今後一切の恐喝行為に対して、法的措置を講じることを通告し、恐喝行為はおさまった。
CASE2 元彼に別れを切り出すと、恐喝・脅迫された。
■依頼者22歳女性
■依頼内容:勤務先の風俗で知り合った男性と交際していたが、別れを切り出すと、彼は豹変し、ストーカー行為が始まった。家の前で待ち伏せしたり、電話に出なければ、メールや電話で風俗で働いていることを家族や会社にばらすと脅迫された。
■調査・対策内容彼の素行調査により、ストーカーおよび脅迫行為の証拠をおさえ、彼は妻子持ちであることが判明。証拠をおさえたこと、2度としなければ法的措置を取らないことを通知し、ストーカー行為はおさまった。
※調査事例の内容は、守秘義務や個人情報保護の観点から実際に行った事例をもとに多少変更しております。
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